Ubuntuを利用している全てのユーザにおすすめできるアプリ、Ubuntu Tweakが大望の0.5.0へアップデートされた。便利なアプリの更なる進化を試してみて欲しい。手放せなくなることは間違いない。
フリーで使えるRaw現像アプリ、UFRaw。LightroomもAppertureも試用してみたが、やはりしっくりくるのがUbuntuでも動作するこのアプリ。今ではなくてはならないアプリとして、ほぼ毎週のように試行錯誤しながら、自分の撮った写真を作り出している。
またしても、Google Chrome Extension。1ヶ月の時を待たずして、さらに使えるExtensionを紹介しよう。Google Chromeならではを多く含んだ10個を厳選した。
写真マネージメントアプリのdigiKamがついに待望のバージョン1.0をリリース。半年ほど前から、このバージョンアップがあったら詳解しようと決めていた息の長い記事。フォトグラファーには欠かせない、最強のアプリを詳解。
Flickr用デスクトップアプリの決定版。Flickroomの日本語対応を記念して、Flickroomの魅力をお伝えします。FlickroomはAbode Airアプリなので、Ubuntuはもちろん、Windows、Macでも利用できるので、ぜひ。
ついにオフィシャルでの公開が始まったGoogle ChromeのExtension。今まで、アレがないから、ちょっとね。という方に。そのExtensionはもう、存在しているかも知れません。私にとって欠かせない10のExtensionを紹介しよう。
Rhythmboxでイコライザーが使えないと嘆いている方に。どうせなら、Ubuntu全体にイコライザーを追加してしまおう。PulseAudioの機能を拡張したシステムワイドイコライザーのインストール方法を紹介。
Gnome Doは手放せないアプリの1つ。そしてDockyはたまらなく便利だ。がしかし、DockyがGnome Doから独立!? そんな記事をどこかで読んだ人に、独立後のDockyを詳解。
Ubuntuでもフォトグラファーに必要なアプリは利用できる。フォトグラファー必携のGIMP、digiKam、UFRawとほか2つのアプリケーションを紹介しよう。
使い勝手もよく、様々なメディアでインストールするべくアプリとして紹介されることが多いHandBrake。Ubuntu 9.10でも使えるように、インストール手順も合わせて詳解しよう。
とても便利で使えるUbuntu 9.10で標準インストールされていないアプリを3つ紹介しよう。たった3つと侮るなかれ、Ubuntuライフを加速するアプリたちであることは間違いない。
あっという間に便利になっていくGoogle Chrome。初めはFireFoxに勝てるわけもないのに、なぜ故いまさらブラウザ戦争にと思ったが、Ubuntuでも便利に使えるようになったので、インストールから、オススメアドオンまで紹介しよう。
手遅れになるまえに、準備。
当たり前だけどなかなかできないバックアップをシンプルに行えるBack in Timeは、チャレンジ精神が旺盛なはずのUbuntuユーザにオススメだ。
長らく探しつづけた使えるブログエディター。
どうしても『あと1歩』が縮まらなかったのだが、今回紹介するBilbo Bloggerはかなり使えるアプリ。
ブログとの距離感を縮めたいブロガー必携。
Gwibber 2.0はGnomeで使えるマイクロブログアプリ。2.0のアップグレードで、単なるマイクロブログアプリから、ソーシャルアプリへとの一歩を歩み始めた。やっぱりネイティブで動作する環境は色々と便利なので、ぜひ導入してほしい。